控えめで大人しい真面目な女子●生を我慢できずにメチャクチャ痴●してやったら…自ら快楽を求めてゆく牝へと成り果てる。 乃坂ひより 【sone00715】
嫌なはずの痴●なのに…なぜ、どうして…脂ぎる中年の執拗な指だけが、彼女のエクスタシーを引き出せるという認めたくない事実。禁断の肉悦。引き出されてしまった真面目で控えめだった少女の牝の情動。
嫌なはずの痴●なのに…なぜ、どうして…脂ぎる中年の執拗な指だけが、彼女のエクスタシーを引き出せるという認めたくない事実。禁断の肉悦。引き出されてしまった真面目で控えめだった少女の牝の情動。
若い女にしか発せない甘い香りを後ろ髪から漂わせ…限界だった。近づきたい。触りたい。尻を揉みたい。俺のモノにしたい。支配したい。初めてこの子の尻に触れた時の手触りを、俺は一生覚えている。
サラリーマンの俺は毎朝、可愛い制服少女と同じ車両になる。こんな子と人生一度でいいから付き合いたかった。あれ?あれれ?これはいけるかも。そして俺は、めちゃくちゃ痴●を始めてしまった…。
彼女は、スカートの中のお尻をいやらしく撫でまわしてくる気色の悪い感覚にじっと耐えるほかなかった。無意識のうちに愛液が溢れ出した。気持ち…良かった。もっと触ってほしいとさえ思ってしまった。