四六時中、娘婿は有り余る性欲をぶつける義母の誘い 椎名ゆな 【jur00004】
欲求不満が募るゆな。悶々と眠れぬ夜を過ごしていると、同居してる娘婿・隆一も娘に相手されず、夜な夜な自慰に耽ってる事を知り…。身体の奥底から湧き起こる劣情に抗えず「私がお世話してあげる」という名目で彼の肉棒処理を四六時中行うのだった。
欲求不満が募るゆな。悶々と眠れぬ夜を過ごしていると、同居してる娘婿・隆一も娘に相手されず、夜な夜な自慰に耽ってる事を知り…。身体の奥底から湧き起こる劣情に抗えず「私がお世話してあげる」という名目で彼の肉棒処理を四六時中行うのだった。
手で握りきれない彼の巨根を発散させる名目で、昼夜関係なくこっそりと射精の手伝いをするのだった。四六時中、所かまわず誘ってくる義母の奉仕に気が狂いそうなほどイカされ続けた娘婿は…。
ある日、酔っぱらって娘と勘違いした娘婿・一郎に求められた彼女は、彼のあまりに立派なデカチ○ポに心奪われてしまう。それ以来、巨根の虜になった彼女は「娘夫婦の為」と言い聞かせ、昼夜を問わず、事あるごとに一郎を露骨に誘うのだった。手段を選ばぬ義母の妖艶な魅力に抗えず、欲求不満の娘婿は幾度も義母に搾精され続けて…。