卒業式の後に…大人になった君へ義母からの贈り物―。艶やかで色気で門出を祝う3本番 竹内有紀 【jur00570】
卒業式の帰り道で手を振って駆け寄る彼女と再会したとたん、秘めた想いが静かに再燃するのだった。2人きりの卒業祝いでハメを外して酔っぱらった有紀を宿まで送るゆう。猛る欲望を抑えようとするゆうだが「大人になったゆう君へのプレゼント」と…。
卒業式の帰り道で手を振って駆け寄る彼女と再会したとたん、秘めた想いが静かに再燃するのだった。2人きりの卒業祝いでハメを外して酔っぱらった有紀を宿まで送るゆう。猛る欲望を抑えようとするゆうだが「大人になったゆう君へのプレゼント」と…。
いよいよ卒業式。道の向こうから笑顔で手を振ってくるのは、憧れの義母・あやのだった。想い人との再会にゆうは心弾ませて…。2人きりの卒業祝いで不覚にも酔い潰れてしまう。部屋に着くと「大人になったゆう君へのプレゼント」と優しく口づけを…。
密かに憧れを抱いてた義母・まりこ。笑顔で駆けよる彼女との再会に喜ぶアキラは、彼女と二人きりの卒業祝いを過ごす。そしてホテルに彼女を送ってからも、話は盛り上がり…。「これはアキラ君への卒業祝い」と優しく口づけを―。
密かな憧れだった彼女と2人きりの卒業祝いを楽しんだ夜、ホテルに玲衣を送り届けるゆうに「私からの卒業祝い…」と優しく口づけを…。そして彼はまた一つ大人の階段を上るのだった―。