ストリップ劇場で舞う人妻 卑猥な痴態に夢中となった彼 木下凛々子 【jur00005】
合コン帰りに仲間と偶然立ち寄ったストリップショー。妖艶な彼女の舞、ショーで見せる卑猥な痴態に夢中となった彼は、劇場で働かせてもらうよう頼み込んで…。スタッフとして運営を手伝いながら、彼のアイデアで少しずつ客も増えていく劇場。
合コン帰りに仲間と偶然立ち寄ったストリップショー。妖艶な彼女の舞、ショーで見せる卑猥な痴態に夢中となった彼は、劇場で働かせてもらうよう頼み込んで…。スタッフとして運営を手伝いながら、彼のアイデアで少しずつ客も増えていく劇場。
ストリップ嬢として妖艶な舞で観衆を魅了する有紀だった。驚き言葉を失う結弦だが、その卑猥で優美な痴態に心奪われてしまう。そしてジムで彼女と再会すると「また来てくれたらサービスしてあげる」と密かに声をかけてきて…。
ストリップ劇場で…。眩い照明の向こうから現れたのは、なんと那美本人であった。何事も無かったかのように振舞う那美に戸惑う彼に、彼女は怪しい笑みを浮かべながら「また遊びに来て…」と耳元で囁き…。