美人で巨乳のバイトの先輩が思いがけず僕を自宅に誘ってくれた… ちょっぴり酔った先輩が部屋着に着替えたて距離感も近くて、もしかしたら今夜このままヤル流れかもしれません。 本郷愛 【sone00504】
「え?終電ないの?…じゃあさ、ウチ…来る?」え?まじ?憧れの愛先輩がまさか僕を自宅に誘ってくれた…?「ねぇ…今日このまま泊まっちゃう?なんて…笑」もしかしたら僕は今夜このまま憧れの愛先輩とヤル流れかもしれません…
「え?終電ないの?…じゃあさ、ウチ…来る?」え?まじ?憧れの愛先輩がまさか僕を自宅に誘ってくれた…?「ねぇ…今日このまま泊まっちゃう?なんて…笑」もしかしたら僕は今夜このまま憧れの愛先輩とヤル流れかもしれません…
「え…!終電なくしたんですか!?私の家に泊まりますか?」すっぴんが可愛いすぎる。さらに、谷間が見える部屋着姿。僕はもう理性がぶっ飛び…後輩に喰い付いてしまった。
バイト先の店長は、いつも優しい。僕が困っていると、いつも助けてくれる。終電逃した僕は、店長の家に泊めてもらう事に。でも…。僕には付き合っている彼女がいる。すっぴんがマジで可愛い。部屋着姿の店長はまさかのノーブラで…乳首が見えそう。ヤバい。僕は理性がぶっ飛び…店長のおっぱいを揉んでしまった。「皆に……内緒にできる?」内緒にしますっ!!!!!その後、僕は一晩中求めて…ハメ狂った。